会社案内

会社概要  経営理念  沿革  社名の由来  シンボルマーク

会社概要

社  名 株式会社 三桝屋
所 在 地 栃木県大田原市本町1-2703-52
代 表 者 沓掛 健一
設  立 昭和36年11月設立
事業内容 総合食料品小売業(スーパーマーケット)
資 本 金 4,500万円
年  商 16億8千万円(2014年度実績)
従業員数 100名 (正社員25名) 2014年10月現在
事 業 所 西那須野店 栃木県那須塩原市三島3-7
大田原店 栃木県大田原市本町1-2703-52

経営理念

「地域の食生活支援業」
おいしさ・新鮮をモットーに
質の高い商品・サービスの提供を通じて
地域の全てのお客様に対し
お役立ちができる食生活支援業に徹する

―  ビジョン  ―

「笑顔の食卓づくり」
お客様、社員、お取引先様まで三桝屋に関わる人が幸せ、食を通して地域社会にお役立ちができ、「ありがとう」があふれるお店

健康であることを喜び、美味なさかなに舌鼓を打ち、うまい酒を呑み交わし、心の豊かさを分かち合う。こんなお手伝いができたなら・・・

―  取り組み  ―

わたしたち三桝屋は旬の食材の美味しさと安全、安心、健康をテーマに食品を提供しています。食べて美味しくからだに優しい食材をお客様にお使い頂く為に、美味しさと食品添加物に関する社内基準を設けて、取り扱う商品を一品一品吟味しております。
より自然な美味しさで、お客様のからだと心が喜ぶ食生活のお役立ちができるお店を目指し、お客様の「笑顔の食卓づくり」のサポートをしてまいります。

沿革

昭和 2年   沓掛延吉が黒磯市に三桝屋酒店を開業
  21年   食料品店を開業(酒店を廃業)
  36年11月 有限会社 三桝屋食料品店設立(資本金200万円)
セルフサービス方式を導入
  47年 7月 西店オープン
  51年 6月 沓掛延吉死去
     8月 沓掛太一代表取締役就任
  54年 3月 西那須野店オープン
  55年11月 大田原店オープン
  59年12月 西店改装オープン
平成 1年 3月 全店にPOSレジ導入
   4年 2月 西那須野店改装オープン
   5年 6月 大田原店改装オープン
    12月 法人組織変更「株式会社 三桝屋」とする
増資…資本金を4,500万円とする
   6年 4月 全店POSレジ 本部コンピューター入替え
     7月 西那須野店鮮魚売り場改装オープン(北辰仕様)
   7年 5月 EOS発注システム開始
   8年 6月 西店、旧大田原店閉店
     7月 大田原店オープン
  11年 9月 全店POSレジ 本部コンピューター入替え
  19年11月 沓掛太一会長 沓掛健一代表取締役就任

社名の由来

三桝屋は、もともと酒店として誕生しました。
「三桝屋」は、当初酒屋を開業する際に付けられた名前です。
当時はまだガラス瓶があまり普及していなかったので、酒屋さんは樽に入っているお酒を桝に入れて量を量り、瀬戸物の一升瓶にじょうごで入れて売っていたのです。そのため、桝は商売道具として欠かせないものでした。
その桝は、1合・5合・1升がそれぞれ入る大きさの三種類ありました。
そこで、この「三種の桝」より「三桝屋」と屋号を定めたのです。
また、語呂合わせで、“ますます繁盛”・・・“升升、半升”・・・“二升五合”。
そして、これを三升(三桝)にすることで、さらにもっと繁盛するようにとの願いを込めてつけられました。

シンボルマーク

りんごの赤い色は、「食料品の専門店として地域社会の食文化の向上に、努力する」という、その情熱を色で表現しています。
そして、そこに輝いている艶は、「食生活をより明るく・より豊かで・より楽しいものにする」という意欲の表現であると同時に、当社で働く社員ひとり一人が輝く存在でありたいという願いも込められています。
りんごそのものは、青々とした緑の葉をつけたままの、もぎたての新鮮さをイメージしており、安全かつ新鮮でおいしいものを提供し続けていく姿勢を意味しています。
これらが当社のポリシーであり、シンボルマークのりんごに込められた意味なのです。


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